北欧の企業文化2011

シラバス

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北欧の企業文化シラバス2011秋
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寸劇「幸せを感じる瞬間」2011-11-21

期末プレゼンのグループ(120123))

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A 高橋茉子、三島愛莉、土屋友香 北欧の教育ー幸せになるために 1-16
B 吉田清一郎、高島茉里、柴田まゆ、湯浅真梨菜 幸せについて 1-23 
C 小田原彩夏、湊怜奈 ワークライフバランスについて 1-16
D 本藤ななみ、目黒沙弥 北欧の幸せな働き方 1-23 
E 跡部竜、前田浩平 日本のこれからの教育 1-23 
F 青山巧、岩間壮一朗 北欧の電力需給に学ぶ 1-23 
G 川村未来、板垣雄三 教育 1-16
H 安藤瑛理、高橋真梨奈、三好優菜 デンマーク幸福度1位の理由 1-23 
I 粂原遥、多田宏美 働くこと 1-23 
J 五十嵐有紀、荒木彩香、石田千穂美 原発とエネルギー 1-16

授業のスタイルについて受講者が評価した点

 

・この授業で自分はとても大きく変わることが出来ました。自分の意見を考え、自分の言葉で伝えて、いろいろな人と語り合う、という機会はこれまでなかった し、しようとは思いませんでした。それでも次第に人の意見を聞くことが楽しくなってきて、自分の意見を言うことにも抵抗がなくなってきました。

・学生間のディスカッション、意見交換を通じて自分の意見がみつけられること。

・グループやペアでの意見交換はよいシステムでした。

・ふだん話す機会のない先輩などと意見交換ができることがよかった。

・毎回興味関心の持てる授業内容でした。

・学生間のコミュニケーションがとれ、フィンランドの教育スタイルのように楽しみながら受講できた。

・自分の考えをしっかり考え、皆の前で発表する授業スタイルがよかった。

・皆で意見を出し合ったり、一緒に考えるのが、今までにないやり方でよかった。

・学生が参加し、自分たちで考える機会が多かった。他の学生と意見をシェアできたのが良かった。

・自分で考えることが多くて、考えることの難しさが分かった。

・この授業は自分の考えをまとめるトレーニングになった。そしてたとえば、普段考えてもいなかった〈幸せ〉について毎日気をつかうようになった。受講して本当によかったと実感している。

・これまで人と話すのが苦手で避けてきました。しかし授業で色々な人と意見交換をする機会を得て、少し自信が持ててきました。

・自分で考え、発表する時間がよかった。映像も理解しやすかった。

・興味深いビデオが勉強になった。

・自分たちでやりとげる力がついた。

 

グループでのプレゼンの課題についての感想

 

・意見の幅が広がった。

・色々なアイデアが出てたくさんの発見があった。そして協力して作業をする楽しさと大切さも気がついた。他のグループのプレゼンを聞くのも勉強になった。

・プレゼンの課題は、自分の興味を持ったテーマについて詳しく調べるよい機会になった。何度もグループで話し合いを重ねて大変でしたが、よい勉強になった。

・グループ内でそれぞれ担当を分担して作業は順調に進んだ。

・グループ作業によってメンバーの間の信頼を得た。

・個性があり、学年も違うグループでしたが、それぞれの意見を出し合うことでよい経験になった。

・準備段階でインタビューをしたが、予想以上の収穫があった。楽しかった。

・プレゼンの課題のおかげで、協力して自分たちで一つのことをやり遂げることを学びました。とても楽しかった。