働き方4.0 - スウェーデンをヒントとするこれからの働き方

(一財)スウェーデン交流センターの雑誌ビョルク第134号(2017年4月)に〈働き方4.0 - スウェーデンをヒントとするこれからの働き方〉を執筆しました。pp. 4-6

巻頭言1 アウトドア教育への期待 『北欧スウェーデン発 森の教室: 生きる知恵と喜びを生み出すアウトドア教育』

『北欧スウェーデン発 森の教室: 生きる知恵と喜びを生み出すアウトドア教育』(2016.03)の”巻頭言1 アウトドア教育への期待” を執筆しました。pp v-ix

起業活動を高めるために何が必要か? GEM(Global Entrepreneurship Monitor)の調査結果のスウェーデンとの比較から得られるヒント

北海道スウェーデン協会機関誌〈白夜〉vol.36 (2015.5)に「起業活動を高めるために何が必要か? GEM(Global Entrepreneurship Monitor)の調査結果のスウェーデンとの比較から得られるヒント」を投稿しました。pp 8-13

Squaredans i Sapporo, Japan     Huddinge Square Swingers husq-bladet november 2014

Project 2018のご紹介

ストックホルム日本人会会報(2014年秋、vol. 74, pp 19-20)に〈Project 2018の紹介〉を投稿しました。(Noriko Thunman, 三瓶恵子両氏との共著)

2018年に向けて一緒に考えましょう

北海道スウェーデン協会機関誌〈白夜〉vol. 35, pp 22-24、2014.4)に〈2018年に向けて一緒に考えましょう〉を投稿しました。

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白夜 vol.35
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北ヨーロッパ学会共通論題〈幸せの尺度と条件〉報告

2012年11月10日に明治学院大学白金キャンパスで開催された北ヨーロッパ学会第11回研究大会の共通論題ワークショップ〈幸せの尺度と条件〉の報告をJANESニュースレター第7号に執筆しました。(2013.5.31発行 p.2)

四半世紀の北海道

北海道スウェーデン協会機関誌〈白夜〉vol.34 (2013.4)に〈四半世紀の北海道〉を投稿しました。pp.3-5

 

 

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北海道と北欧との交流および大学生力を活用した教育プロジェクト②

〈ビョルク〉117号(スウェーデン交流センター2013.1.1発行)に標題の記事を執筆しました。(pp 6-10)

 

 

高まるノルチョーピングのカルチャーナイトとの交流の期待

カルチャーナイト10周年記録集 (カルチャーナイト北海道, 2012年12月)に投稿しました。p.31

 

 

「幸せについて、Why? What? How?」

HOPPOKEN 2012秋号 (vol.161)に「幸せについて、Why? What? How?」が掲載されました。 HOPPOKEN pp 50-54

 

・幸せ−古くて新しいテーマ

・Why?  今なぜ〈幸せ〉なのか?

・What? 幸せの感じ方、測り方

・How?  幸せを得るための行動

 

 

 

違いを「奨励」し、失敗を認めよう

北海道における北欧との交流および大学生力を活用した教育プロジェクトの実践研究報告

北ヨーロッパ研究第8巻に執筆しました。pp 105-113

 

 

コープさっぽろCSRレポート2012第三者意見

「グローカルな視点から考える大学生の就業力向上」セミナー

渡邉芳樹・在スウェーデン日本大使の講演とオペラ〈マリーアントワネット〉

〈白夜〉33号(北海道スウェーデン協会2012.4.1発行)に標題の記事を執筆しました。(pp 13-17, pp 12-13)

 

 

北海道における北欧との交流および大学生力を活用した教育プロジェクト

〈ビョルク〉114号(スウェーデン交流センター2012.4.1発行)に標題の記事を執筆しました。(pp 2-6)

 

 

東海大学学園オリンピックニュース第43号(2011.11.1)に、知的財産部門〈学園オリンピックの成果を活用してこれからどうする?〉執筆しました。p.16

(財)スウェーデン交流センターの季刊誌・ビョルク111号(2011.7.10)にヴァリエ次期日本大使ご夫妻とのインタビューが掲載されました。p. 14

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フィンランド、バーサの"Minä Osaan=I can= Jag kan" プロジェクトニューズレター最終号(2011/5/30刊行)に掲載されたバーサの私と日本の友人へのご挨拶です。(スウェーデン語とフィンランド語) 今後も一層の交流の拡大を期待しています。

北海道雇用経済研究機構 Heero Report 2011年5月号に「学生力による地域活性化の試み EbetsuShift Forum~江別で地域の活性化を考える」を執筆しました。pp 1-4(松本懿先生との共著)

こちらからダンンロード出来ます。

 

北海道スウェーデン協会の機関誌〈ビョルク〉に〈EbetsuShift Forum〜江別で地域の活性化を考える〉を執筆しました。(単著)

北海道生産性本部・北欧社会経済調査団(2010-9)報告書の一部を執筆、監修しました。

〈フィンランドの教育に学びフィンランドを超えよう〉を『北海道の自立戦略を考える』に執筆しました。(2011.2 中西出版ISBN978-4-89115-221-5) pp.63-80

 

「私とホイスコーレ札幌」(2011.11.24刊)に「ホイスコーレ札幌への期待」を執筆しました。

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ホイスコーレ札幌への期待
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「東海大学知的財産教育の実践事例−フィンランドに学ぶ実践−」を東海大学高等教育研究(北海道キャンパス)第3号2010に執筆しました。(工藤優樹先生との共著)

「WORLD CAFÉ 〈スウェーデンの学校と日本の学校〉」をビョルク(スウェーデ ン交流センター)107号(2010.7.10)に執筆しました。(矢内弘美先生との共著)

東海大学新聞・知遊空間に「フィンランドに学び、越えよう−知的財産教育の充実を目指す」を執筆しました。2010.2.1号

知業時代に必要な教育と北海道 への期待HOPPOKEN 2010冬号 pp18-19に執筆しました。

北海道にとって 今なぜ北欧との交流か? を「北海道生産性本部 HPCせいさんせい」pp 4-5, 20099.30  No.210に執筆しました。

北海道の活性化と産業クラスターづくりの課題北海道再生のシナリオⅢ~地域経済・企業 発展への提言集~に執筆しました。pp.30-38, 2009.7.1

1990年代以降のイノベーション立国を『フィンランドを知るための44pp.59-71に執筆しました。


ISBN: 978-4750328157 明石書店、2008.7.1

出る杭をのばせ—明日を変える創造性教育(発明協会、2008.10) ISBN: 978-4827109016 に

知的財産教育と社会の変化(pp12-13)「学力世界No.1のフィンランドの教育(pp14-15「フィンランドの内的起業家精神教育」(pp62-63)「起業家精神教育の具体例」(pp64-65)を執筆しました。

スウェーデンの家具王が語る経 営哲学とライフスタイル」- 『イケアの挑戦−創業者イングヴァル・カンプラードは語る』の書評をエコノミスト2008916日号に執筆しました。 pp. 52-53

北海道の北欧交流の今後の方向性と大学教育が出来るこ とを、2008年夏号、pp12-16に執筆しました。

『異形の世界企業イケア「3つの強さ」』を「エコノミスト」2007年8月6日号pp.97-99に執筆しました。

フィンランドの教育に学びフィンランドを超えよう」を2007年春号pp 56-59に執筆しました。

「北欧に学ぶ起業家精神教育」を週刊エコノミスト2006年3月14日号 pp 54-57に執筆しました。

「幸せの最小単位住宅にみる北欧型の価値観とライフスタイル」を『月刊望星』2006年2月号 pp 34-35 に執筆しました。

「北欧留学の意義と重要性」を『留学交流』2005年11月号 pp14-17 に執筆しました。

「福祉と経済を両立させる知業時代の教育システム−幼児期から自己効力感を育てる内的起業家精神教育」を『フィンランドに学ぶ教育と学力』(2005年7月), pp 172-200 に執筆しました。

「独立100年、日本との修好100年の記念すべき年にノルウェー研修」を HOPPOKEN 132、2005年7月, pp 28-33 に執筆しました。

「スウェーデンの価値観とライフスタイル」をエクセレントスウェーデンケアリングvol.7   2005.2  pp 58-63 に執筆しました。

「貧しい農業国家から福祉知業国家への軌跡」を『スウェーデン・ハンドブック』 pp 122-139 に執筆しました。

『光を求めて−デンマークの成人教育500年の歴史』を監訳しました。