江別活性化のプロジェクトプラン

28日は酪農学園大学の講義での期末グループプレゼンテーション。

 

課題は「北欧をヒントとする江別活性化のプロジェクトプラン」

今回も林かづき江別市議にもご参加頂き、コメントをしてもらった。

 

5組のチームが熱心にプレゼンをしてくれました。以下は学生さんの感想の一部です。

 

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・市議会議員の方がおられるので、緊張しました。

・江別の活性化についてグループで話し合うことにより、グローバルな視点から自分たちの住んでいる地域を考えるよい機会になった。

・アイデアは無限大。学生にも出来る事があるのではないか。あきらめる前に実行することの大切さを知った。

・このような授業を他大学でもやると良い。

・自分たちの案について皆の感想、意見を聞けてうれしく有意義だった。自分たちの考えた案が実現出来るかもしれないと思うと、わくわくします!

・課題の先の行動を考える力がまだ自分にはないと思った。

・この講義では「行動することの面白さ」に気づくことが出来た。もっと早く1,2年の時に受けたかった。

 

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コメント: 2
  • #1

    madoka (日曜日, 30 1月 2011 11:02)

    素晴らしい取り組みですね! 多くの議員と若い人たちの間でこのような機会があれば、議員にとっても若者にとっても、とてもいいですね!
    わくわくしますね。

  • #2

    川崎一彦 (日曜日, 30 1月 2011 17:01)

    ありがとうございます。何らかの形で続編・フォローアップの機会が必要ですね。